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【依頼×インターネット回答式】インターネット調査

2015.03.21-03.23

株式会社マクロミルのモニタ会員の中から、年齢、性別、居住地域などを日本の人口動態に合わせて抽出された方を対象にインターネット回答式の対話型パブコメを実施しました。

開催概要

依頼先株式会社マクロミル
実施日時2015年3月21日(土曜日・祝日)〜2015年3月23日(月曜日)
対象株式会社マクロミルのモニタ会員
15-60 才以上
(*人口構成比に合わせて、地域、性別、年代を割り付け)
アンケート回収数494名

意見産出情報

アンケート
実施担当者
株式会社マクロミル
回答者属性

男女比
150321_g01男性239人、女性255人、無回答0人

年代(人)
   150321_g02

「科学・技術への関心」セグメント(人)*1
   150321_g03
注:494人中75人は、セグメントの判定ができませんでした。このグラフは419人分のデータで作成しています。

アンケート
実施の特徴

特徴1:株式会社マクロミルのモニタ会員の中から、年齢、性別、居住地域などを日本の人口動態に合わせて抽出された方を対象にアンケートを実施した。

お礼なし
(*ただし、回答者には株式会社マクロミルより、ポイントが加算された。)

*1 ロボット×未来×夢ビジョンでは、科学・技術への関与という観点からセグメンテーション(グループ分け)を行いました。参加者にみなさんには、3つの質問に答えていただき、その回答パーターンから6セグメントのどこに当てはまるのかを判定しました。科学・技術への関与が一番高いセグメントは2(Seg2)、一番低いセグメントは5(Seg5)です。
ヴィクトリア州(オーストラリア)が考案したセグメンテーション法であることから、ヴィクトリア(Victoria)の頭文字をとり、本ウェブサイトではVSegと表記しています。
専門的な内容については以下をご覧ください。
加納圭ら(2013)「サイエンスカフェ参加者のセグメンテーションとターゲティング:「科学・技術への関与」という観点から」、科学技術コミュニケーション、13、3-16
http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/52850

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